真壁昂士/KRAUTROCK Tote Bag(Black x Neon Yellow)

Color: White x Black
縦幅40cmx横幅46cmxマチ14cm

KRAUTROCK TALKPROGRAM OFFICIAL T-Shirts
2014/10/24(fri) PULP/OSAKAにて会場先行販売されたトートバッグ。
http://pulpspace.org/post/98374413429

ロック史におけるミステリー、壮絶な実験─クラウトロックとノイエ・ドイッチェ・ヴェレの大百科「クラウトロック大全」。
1960年代末クラウトロック黎明期から1980年代初頭のノイエ・ドイチェ・ヴェレまでの主要作品700枚以上を紹介した本書の著者であり、数々の音源を発掘、復刻CDをリリースしている"Suezan Studio"の「小柳カヲル」氏と、小柳氏と共に数々のライナーノーツを手掛け、国内でのクラウトロック紹介に貢献してきた"Forever Records"の「東瀬戸悟」氏による、トークイベント「KRAUTROCK TALKPROGRAM」の際に制作されたTシャツ。
Tシャツデザインは、現代版ジャーマンロック辞典「クラウトロック大全」のデザインや、イベント「KRAUTROCK TALKPROGRAM」が行われた大阪は堀江にあるギャラリー「PULP」のデザイン、ディレクションを務める《真壁昂士》氏。

“クラウト”という語はドイツ人に対する蔑称らしく、この語は本来"酢漬けにしたキャベツ"のことを意味し、ドイツの方々は好んでこれをよく食べていたそうです。
「クラウトロック」という呼び名は、1960年代末から1970年代初頭にかけてイギリスでドイツのロック・グループが浸透し始めた時に、イギリス人が彼らのことを皮肉とユーモア?!を込めて呼んだことから付いたんだそうです。
大阪でいえば「タコ焼きロック」みたいな感じ?!
………格好よろしいやないの。

↓「クラウトロック」という呼ばれ方や、他のドイツのグループと一括りにされたことに対する皮肉を込めて曲タイトルに逆使用した名曲。
曲自体もジャーマンロックの象徴みたいな色んな要素が詰まっています。
・Faust "Krautrock"
・Krautrock The Rebirth of Germany == full length documentary (with Translating tools)
販売価格 3,000円(内税)
購入数


Recommended


Skull & Roses T's(Black/M)

2,300円(内税)


CIVIC TV T-Shirts(Black/M)

3,300円(内税)
SOLD OUT


工藤冬里/大鉢

4,000円(内税)



工藤冬里/皿 インドホシガメ柄

3,000円(内税)
SOLD OUT


工藤冬里/皿

2,500円(内税)


工藤冬里/茶碗

2,500円(内税)
SOLD OUT


工藤冬里/湯呑み茶碗

2,500円(内税)
SOLD OUT


工藤冬里/マグカップ

2,500円(内税)
SOLD OUT



SMTV T-Shirts(GRAY/S)

2,300円(内税)
SOLD OUT



PEPPERMILL zine(ZINE)

400円(内税)


GUILTY C. /Lands #2/#4" (CD)

1,800円(内税)



UG KAWANAMI/銀紋(Mix-CD)

1,000円(内税)
SOLD OUT



begottened "s.t." (CD)

1,500円(内税)


GUILTY C./Bury #6(CD)

1,800円(内税)


V.A/TOKYODIONYSOS(CD)

2,400円(内税)


CARRE/GREY SCALE(CD)

2,000円(内税)



UG KAWANAMI/SHE SAYS(Mix-CD)

1,000円(内税)
SOLD OUT



Top